東金東クラブ (旧東金東サンダース)ブログ

2015から東金東サンダースと豊成ビクトリーズは、登録名を東金東クラブに変更しました。

ロッテ旗 一回戦  

 3-14 九十九里パイレーツ

新チーム結成以来 ずっと目標として頑張ってきたロッテ旗 残念ながら完敗でした。
怪我や病気、色々ありましたが力負けだと思います。

朝早くから球場担当として一日中詰めて頂いたAコーチ、低学年の試合に関わらず審判をしてくれたT会長、
仕事と言いながら恐らく私にベンチ入りを譲ってくれたMコーチ、低学年のために練習時間を削ってバッティング練習をさせてくれた高学年スタッフの方々、沢山応援にきてくれた保護者の方々、そして仲間の為にバッティングピッチャー、グランド整備、スタンドからの応援をしてくれた高学年の選手達、本当にありがとうございました。

ともすれば、完全に気持ちが切れそうな試合展開でしたが、皆さんの応援があったから選手達は
誰一人諦めずに最後まで戦えたのだと思います。最終回の攻撃は、とても気持ちが入っていました。


サンダースは、今 結果が出ない状況です・・・でも、チームに関わる全ての人がとても温かいチームだと思います。 
選手の人格もとても良い子が育っていると思います。
野球を通じての「人格形成」少年野球においては、勝つ事よりも大事な事だと思います。
それでも、応援してくれる全ての人たちに恩返しするには、やはり勝つ事が最大の恩返しになるのだと思います。

「感謝の気持ちを力に換えて」リトルシニアのスローガンだと思いますがとても好きな言葉です。

選手達には、応援してくれる全ての人たちへの感謝の気持ちを持って、恩返し出来るよう頑張って欲しいと
思います。
私も再び野球に情熱を燃やせる機会を与えてくれた選手に感謝して「勝てる」チームになれるよう今後も
指導していきたいと思います。
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Posted on 2012/07/29 Sun. 21:02 [edit]

category: 2012

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真夏の練習試合  

練習試合

A戦
5-6 一之江ゴールデンウルフ
B戦
1-16 一之江ゴールデンウルフ

今日も暑かったですね。
子供たちもバッタ、バッタと具合悪くなる子続出でメンバーを決めるのも大変そうでした。

先週に続いてベストメンバーとは、程遠いスタメンでしたが善戦したのでは無いでしょうか?
5,6年生は、さすがに体力が有り低学年が具合悪い子続出の中、試合に来れたメンバーは
暑い中よく頑張りました。

そもそも、試合の来れない子も多いですが・・・

それでも遠めで見ていましたが勝てた試合でしたし最後、何とか踏んばって負けないように
持ち込む必要があったと思います。
こういう競った試合を勝つことを繰り返す事で強いチームになれる、大会で結果を出せるチームに
なっていくのだと思います。

B戦
明日、ロッテ旗があるのでCチーム主体で望みましたが、長い野球人生 味わった事の無い
屈辱も味わいました・・・

これをきっかけに変わるしか無いので諦めずに辛抱強く全体のレベルを上げていくしか無いと
思いました。

明日は、ロッテ旗です。
ある意味、低学年にとっては新チームがスタートしてからの集大成の大会です。

暑いと思いますが、とにかく勝利を目指して一生懸命頑張りましょう。







Posted on 2012/07/28 Sat. 19:51 [edit]

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二人の主将  

A戦
5-2 前原サンライズ
6-2 白里ウエーブ

C戦
3-21 前原サンライズ

旧白里高校GでA 戦 二試合 白里中のGでC戦一試合を行いました。

当初、相手チームのご都合も有り午前中にA,C 同時進行で行う予定でしたが
6年生4人 病気、怪我等で試合に参加出来ず、A,C 戦 時間をずらして試合をしました。

時間の関係上、前原さんとの試合は短縮版で行われています。


A戦
レギュラーが4人いない中でどこまで試合が出来るのか?試合になるのか?
そんな不安をよそに、二試合ともとても良い試合でした。

全員が一球に集中し、球際に強く、微妙な所をことごとく、アウトにしていきます。

「全員で守って、全員で打つ、チームとして向かって行く」そういう野球がここに来て出来るようになったと・・・

スタメン起用に応えた、4年生そして2年生・・・下級生を声とプレーで引っ張った5年生、6年生
2年生~6年生まで、とても仲の良いサンダースの特徴が出たナイスゲームでした

今日、新入部員の3人含めて会場に行った選手は、一人を除いて全員試合に出ています。

唯一試合に出れなかった子が、一番声を出し、練習を手伝って、ランコーをやってチームを鼓舞していました。

試合に出れないなら・・・見てるとやりたくなっちゃうから・・・ 小学生のうちは当たり前の感情だと思います。

野球は、自己犠牲のスポーツだと思います。 チームの為に今彼が一生懸命やっている事は、野球の神様は見ていると思います。
きっと、今の経験が活かされる時が来ます。まずは、ろうきんでの復活、そして大活躍を期待しています。

良い主将になりました。(もう少し、声が通ればね


C戦
こちらもレギュラーが3人いない中での試合でしたがさすがにAチームとは違い、
代わりに入った子が穴を埋めるのは難しかったですね。。。

入部一カ月の子を3人とも流れの中で使ってあげられたのは、3人の今後に向けて良かったのでは無いでしょうか?

同じように大敗した並木さんとの試合から成長したと思ったのは、
主将は、最後まで諦めずに声を出して何とかしようとしていました。
下級生も主将の声に、姿に、引っ張られあの展開で最後まで集中出来ていたのは、成長したと思います。


来週、ロッテ旗 いよいよ開幕です。

新チームスタートしてから、この大会に向けて練習をしてきた訳で、ここに来てベストメンバーが組めないかも
知れない事態は痛いですが、ここまで来たら、練習してきた事を信じて、自分たちの野球をやるしか無いので
全員野球でぶつかって行きましょう。

Posted on 2012/07/23 Mon. 09:54 [edit]

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WBC  

ありがたい事に本日また一人、3年生が正式入部してくれました。

これで、低学年は、4年生7人 3年生4人 2年生4人の15人になりました。

来年も何とか単独で低学年チームを作れる可能性が高くなって来ました

まだ、まだ、募集中ですので興味のある方は、是非、お気軽に練習見学またはお問い合わせ下さい。
詳しくは、HP ご参照下さい ↓↓↓↓
http://thunders89.web.fc2.com/

WBCについてプロ野球選手会から不参加が表明されました。

ここから、サンダースとは、関係なく全く個人的な意見ですが・・・ 寂しいです
全国1万5千余りの少年野球チーム その中で一部の強豪チームを除く、多くのチームでは
部員数の不足に悩んでいるチームも多いと思います。

その中で、プロ野球の放送が少ない昨今、WBCは絶好の起爆剤でやはり第1回、第2回の大会の後は、
多くの野球少年がWBC戦手に憧れ入部したと聞いています。

不参加の理由もよく読みましたし、運営側のやり方に納得いかない選手会の気持ちも良く分かりました。
確かに理不尽だと思いますし、命がけで野球をやっている選手からしてみれば、当たり前の要求なのかも
知れません。

それでも・・・ 子供たちに夢を・・・野球をやるきっかけを与えて欲しいと思ってしまいます。

土日、野球を教える為に、平日、遅くまで働いて土日の時間を作っている監督、コーチもいると
思います。 それでも、野球が好きで自分を育ててくれた野球に少しでも恩返ししたいという気持ちで
指導にあたっている方もいると思います。
(私の場合は、好きでやっている事なので全く苦になりませんが・・・)

今のプロ野球選手も小学生の頃は、 そのようなボランティアの方に育ててもらったのでは無いのでしょうか?
まだ、まだ 大丈夫・・・ それでも確実に減っている野球人口 その頂点に立つプロ野球選手には、
底辺の拡大に影響力が大きいWBCには参加して欲しいと思ってしまいます。

きっと、プロ野球選手が思っている以上に少年野球の未来は、深刻な状況だと思います。













Posted on 2012/07/21 Sat. 21:04 [edit]

category: 2012

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新入部員  

三連休 とにかく暑かったですね。

体験で来ていた2年生が正式入部してくれました。(前に触れたジャングルジム付近で発見した子です)
これで、低学年は、 4年生=7名、 3年生=3名 2年生=4名となり総勢14名
他チームと比べても意味は無いですが恵まれている方だと思います。

理想は、各学年 7名以上居てくれると強くなっていくと思いますが贅沢ですかね?

16日は、練習前に野球の勉強で新人戦県3位東金東中 対 新人戦県2位(関東大会優勝)浦安中との練習試合を見学させてもらいました。

さすがにレベルが高く、両チームよく鍛えられているという印象でした。
軟式の試合は、レベルが上がれば上がる程、ほとんど点は入らないと思います。
先日の試合も1対0という好ゲームでした。(浦安の勝ち)

野球は、ただ練習するだけでは、中々上手くなれない・・・ 
良いプレーを沢山見て真似して練習してを繰り返すと上達早いと思います。

16日の練習後、監督さんからもお話し有りましたが、夏休みというのは、高校野球をはじめ野球に触れられる機会が沢山あります。
(オリンピックが無いのがとても残念ですが・・・)

是非、沢山野球を見て「すげぇ」で終わらせないで、真似してみて欲しいと思います。
個人的には、軟式と硬式 守り方も打ち方も微妙に違うので、中学軟式の試合が一番お手本になると思います。

低学年の内は、高学年のプレーが参考になります・・・特に1年生、2年生から高学年のプレーを良く見て
真似出来るようになれば、4年生になる頃には、立派な選手になっていると思います。

高学年は、低学年のお手本になるように頑張って欲しいと思います。
また、中学校の練習が終わった後に遊びに来てくれている先輩達の動きを良くみて自分の中に取り込んで欲しいと思います。

東中の3年生も総体が終わると受験勉強で大変だと思いますが、勉強の息抜きに後輩達に良いプレーを見せに来て下さい。
きっと、憧れの先輩に教わった事は、我々が教えるより吸収できる事も多いと思います

Posted on 2012/07/19 Thu. 11:17 [edit]

category: 2012

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夢まる旗 一試合目  

夢まる旗 第一試合
○ 12-3 福岡レッドパワーズ

練習試合 C戦
○ 19-1 福岡レッドパワーズ


今日は、暑かったですね

前日、高校時代のチームメイトの結婚式で飲みすぎたので、余計辛かったです
結婚式では、卒業してから20年近く経っていますが、皆、プレーのひとつひとつを覚えていて気の許せる仲間達と昔話するのはとても楽しかったです

選手も前日、レクで富士急ハイランドまで行ってきて、余程、楽しかったのでしょう。
お疲れモードの子が多いように感じました・・・

夢まる旗の方は、怪我人も多くやりくり大変そうでしたが快勝 
好きで怪我している子は、当然いないわけですが、野球と関係ないとこで怪我してるのは、本当もったいないので、普段の生活から大会が近いとかそういのを意識して遊んで欲しいかなと思います・・・遊び方まで小学生に求めるのは少し厳しいかも知れないですが、長い子で6年間の集大成の大会に野球と関係ない所で怪我してしまって出れなかったら悔やんでも悔やみきれないので今年の夏休みは、本当、気をつけて欲しいと思います。

試合の方は、サンダースでは珍しく、バッテリー交換してピシャっと抑えたのは、良かったのでは無かったでしょうか? 3m 手前で盗塁さしたのは、バッテリーの息ぴったりでした

あとは、きれいにセーフティスクイズ決まったのは、良いプレーでした

明日も暑いけど練習がんばりましょう 

Posted on 2012/07/15 Sun. 22:03 [edit]

category: 2012

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ホリカワ杯 東金市代表決定戦  

ホリカワ杯 東金市代表決定戦

○ 18-5 福岡レッドパワーズ

東金青年の家でホリカワ杯の東金市代表決定戦を行いました。
東金市 4チーム中2チームが勝ちあがり八街の代表チーム2チームと対戦します。

東金青年の家は、久しぶりに来ましたが、少年野球にはちょうど良い広さですね。
高学年になって左打者の長距離砲がいるとボールが沢山無くなりそうでは有りますが・・・

野球スクールをここでやっているらしく「東小」の子も何人かスクールに入っているそうです。
サンダースにもスクールから流れてきてくれると良いのですが・・・

試合の方ですが、先発捕手の子が走塁時に足を痛めて急遽、守備の入れ替えという「ひやっ」とする
場面も有りましたが打つ方が頑張って快勝でした。

守備の方は、相変わらずエラーと四球が絡んで五点献上してしまいました。
エラーしている子も四球を出した子も、もちろん、好きで出している訳では無いので仕方ない部分も
ありますがもう一段、ロッテ旗までにレベルが上がると良い試合が出来ると思います。

前回触れた、「声」ですが、今日は良く出ていたと思います。
特に最後に変わって入った二年生 二人とも元気一杯でした。
相変わらず「おーい」が中心ですが、、、 黙っているよりは良いでしょう。

一試合目は、城西さんと豊成・正気連合さんの試合の審判をしたのですが、豊成の先発Pの子は、抜群でしたね。 
コントロール、スピード、球威 申し分なかったです。
四年生であそこまで行けるんだと個人的には、参考になりました。

ロッテ旗決勝まで当たりませんが「豊海」にも良いPが居るらしいので「豊成・豊海」連合は、強そうですね。
まずは、打倒 パイレーツですが・・・

Posted on 2012/07/09 Mon. 09:33 [edit]

category: 2012

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高校野球  

今年も高校野球の季節がやってきましたね。

大学・社会人で野球を続けられるのは、ほんの一握りの選手なので
殆どの球児が負けた瞬間、小学生から続けてきた学生野球の集大成となる大会かと思います。

保護者の方にとっても子供と共に過ごして来た、10年前後の日々の集大成となる夢舞台かと思います。

「夢はるか、甲子園」という昭和62年に出版された本を読ませて頂きました。
成東高校の名将、松戸先生が執筆なされた本です。
(昭和51年出版の「われら、夢の甲子園」を探していたのですが・・・)

著書は、鈴木投手や中村監督などプロに行った名選手の話が中心かなと思っていましたが
試合に出れない、ベンチに入れなかった選手を多く取り上げていている所にとても感銘を受けました。

松戸先生、松井先生が「野球部員で有る前に人としての教育」を重視して指導されていた事が伝わってきます。

当時の成高と比べるのも恐れ多いですが私の高校も同じ学年に20人近く入部しましたが残れたのは14人
その内、夏の選手権でベンチ入り出来たのは9人でした。

多くの強豪校は、もっと厳しい競争を勝ち残った選手のみが夢舞台に立ち最後の選手権に臨んでいるのだと思います。

ただ、例えレギュラーになれなくても、ベンチに入れなくても一緒に甲子園を目指して練習してきた2年半は、
色あせる事も劣る事もない・・・むしろ、人としては成長する事もあるかも知れません。
成高のベンチに入れなかった選手の談話で、「悔しかった、情けなかったという気持ちはあるが後悔はない」という談話がとても印象的でした。
皆さん、それぞれの立場でやりきったからこそなのだと思います。

少年野球でも高校野球でもそれぞれのレベルで精一杯やるというのは変わらないと思います。
サンダースの選手も「ろうきん」まで2ヶ月間、どんな形で終わったとしても「悔いはありません」と言える夏休みを過ごして最後の「ろうきん」に臨んで欲しいと思います。

サンダースでは、新入部員を募集中です。 詳しくはHPまで↓
http://thunders89.web.fc2.com/

Posted on 2012/07/03 Tue. 14:32 [edit]

category: 2012

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大敗と一矢  

vs 千城台ツインズ

B戦 ●0-13
A戦 ●1-15
C戦 ○15-10

今日は、千葉市の強豪 千城台ツインズさんとA/B/C の各年代で3試合行いました。
途中、C戦が始まる頃からは雨が降り始めましたが何とか三試合行えて良かったです。

B戦
完敗ですね。
相手バッテリーかなり良かったです。特に先発マスクの子は野球を良く知っている
声の掛け方など素晴らしかったです。
多分、サードの子は、年下なのでしょう・・・にこっと笑いながら声かけて緊張をほぐしてあげている姿などは高校生?かと思いました

「良い選手ですね」と相手チームのコーチとお話しさせて頂いた所、幼稚園から野球をやっていて野球が好きで好きで仕方が無いという子らしいです。「練習以外でも野球に興味を持ち、色々研究しているとの事」やはり、土日の練習だけでは無くて、普段の日どのように過ごしているかで差がついてしまうのだと思います。

A戦
こちらも完敗は、完敗ですがここまで点差がつく実力差は無かったように思えます。
確かに野球の実力は、相手の方が一枚も二枚も上だった。 10回やったら10回負けるかも知れない。
しかし、技術以上に球際に弱く、一歩目が遅いのであと少しが届かないという守備が多かったように思えました。
集中していれば・・・絶対取るんだという気持ちがあれば取れる打球というのも多かったと思います。
技術以上に気持ちで負けた結果、こんなにも点差がついてしまったと思います。
技術で負けてたら気持ちで勝つしかないんですが・・・

C戦
C戦らしい点の取り合い?になりましたが何とか一矢報えたのは良かったですね。
低学年、声も良く出るようになりました。
また楽しそうに野球を出来るようになってきたと思います
ピンチの時は、普段よりもっと声を出すようにしてくれればもっと良いかなと思います。
課題は、4回、5回で6点取られている・・・ロッテ旗までに良くなってくれるように頑張りましょう。

今日、全体的に思った事ですが、サンダース声の掛け方というか出し方が上手くないなと思いました。
確かに、何言ったら良いのか分からないというのも分かります・・・

何故、声を出した方が良いのか・・・ピッチャーを盛り立てる そして、試合に集中出来る
チーム全体を鼓舞する その他にも色んな意味があるのですが、それは、何も無い時に
「おーい」とかそういう声では無くて、もっとグランドで選手間が会話するような声だと思っています。

自分でノーアウト三塁な~ タッチアップあるよ~と戦況に応じて声を掛けて確認していれば
自分の所に打球が飛んで来て、何して良いか分からないなんて事は無くなってくると思います。

何言って良いか分かんなかったら監督・コーチが言っている事を真似しても良いでしょう。
仲間に声を掛ける事で戦況、状況を理解する、そして試合に集中出来る 
声を出すというのは、大事な確認作業であって、次のプレーへの準備なんだという事を理解して欲しいなと思いました。

ピッチャーが一球投げる度にバッターの手元で「オッシャー」でもなんでも良いんですが
声を出すとしましょう。投球に集中しているので打球に反応出来ない・・・一歩が出ないなんて事は無くなると思うんです。

A 戦の相手のショートの子なんかとても声の掛け方上手かったです。
全員は無理でも、キャッチャーは当然として、内野手 外野手で一人ずつ声を掛けるのが上手い選手が出てきて欲しいかなと思います。
その声を回せるようになれば、全体が良い雰囲気になるのかなと思います。

「声出して!」「おーい」 黙っているよりは良いとは思いますが・・・ せめて「サードに来い」とボールを呼ぶ声を出して欲しい

Posted on 2012/07/02 Mon. 14:53 [edit]

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